トップページ >  » 4月, 2018名古屋の弁護士 正木健司 債務整理・先物取引など投資被害や顧問弁護士、英文契約書。

ブログ

2018年4月

4月 27 2018

明日から

世間はゴールデンウィークですが、弊事務所はカレンダー通り営業いたします。

 

つきましては、5月1日・2日は営業、それ以外はお休みを頂き、7日から営業ということになります。

 

ご不便おかけして申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

 

ちなみに、小職はGW中、たまの家族サービスはいたしますが、そこまで遠出することもなく、起案に勤しむつもりでおります。

 

 

 


0コメント

4月 25 2018

今日は

愛知県弁護士会の平成30年度役員就任披露宴に参加してきました。

 

政界・自治体関係、司法関係、報道関係、大学関係など各界から多数の参加者があり、改めて弁護士会に対する社会の期待と責任というものを感じました。

 

 

 

 


0コメント

4月 19 2018

金融商事判例

金融商事判例最新号(2018年4月15日号/№1539)に、小職が弁護団事務局長を務めたK&A投資被害集団訴訟の名古屋地裁判決が掲載されました。

 

○会社が発行した社債の販売が組織的詐欺の一環として行われたものであったとして、会社の販売担当者の違法な勧誘行為について、会社の取締役や実質的代表者であった者の共同不法行為責任が認められたほか、名目的代表取締役らの任務懈怠による損害賠償責任が認められた事例
(名古屋地判平成29・12・27)

 

https://www.khk.co.jp/book/mag_detail.php?pid=52365

 

 

 

 

 

 

 

 


0コメント

4月 12 2018

昨夜は

名古屋堀川ライオンズクラブ15周年記念例会に参加させて頂きました。

 

愛知県知事や名古屋市長もご臨席の中、堀川の浄化・美化活動にご尽力されてきた堀川ライオンズクラブの功績が称えられました。

 

堀川は、古くから名古屋の歴史と共に歩み、名古屋市民にとって親しみのある川ですが、今後堀川がますます浄化され、いずれは清流となっていくように見守っていきたいと思いました。

 

 

 

 

 

 

 


0コメント

4月 09 2018

金融・商事判例

小職が弁護団事務局長を務めたK&A投資被害事件の名古屋地裁判決が、金融・商事判例最新号(№1539)に掲載されました。

 

「会社が発行した社債の販売が組織的詐欺の一環として行われたものであったとして、会社の販売担当者の違法な勧誘行為について、会社の取締役や実質的代表者であった者の共同不法行為責任が認められたほか、名目的代表取締役らの任務懈怠による損害賠償責任が認められた事例(名古屋地判平成29・12・27)」

 

https://www.khk.co.jp/book/mag_detail.php?pid=52365

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


0コメント

4月 03 2018

先物全国研三重大会

先週末は、第79回先物取引被害全国研究会三重大会に参加し、懇親会の司会を務めました。

 

これで2大会連続での司会担当ということになります。

 

北は東北、南は沖縄から約200名の弁護士が三重県四日市市に集結し、仮想通貨問題など最新の法律実務について研究を深めました。

 

 

 

 

 

 

 


0コメント