6月 05 2008
赤福
お客さんから赤福餅をいただきました。
例の事件があってから、なぜか逆に人気が上がった感さえある、あの赤福餅です。
箱を見ると、「6月4日謹製」「賞味期限6月5日」と書いてあり、少し驚きました。
以前は、もっと賞味期限が遅かった気がします。少なくとも1日しかもたないイメージはありませんでした。
これは、まあ良い傾向なのかもしれませんが、個人的にはせめて2、3日はもってほしいところです。

6月 05 2008
お客さんから赤福餅をいただきました。
例の事件があってから、なぜか逆に人気が上がった感さえある、あの赤福餅です。
箱を見ると、「6月4日謹製」「賞味期限6月5日」と書いてあり、少し驚きました。
以前は、もっと賞味期限が遅かった気がします。少なくとも1日しかもたないイメージはありませんでした。
これは、まあ良い傾向なのかもしれませんが、個人的にはせめて2、3日はもってほしいところです。
6月 04 2008
福留、頑張ってますねー。
http://sankei.jp.msn.com/sports/mlb/080604/mlb0806040846000-n1.htm
大舞台で結果を出しても、あくまでもポーカーフェイスで、朴訥としたいつも通りの受け答え・・・。
中日ファンの私としては、そんなFukudomeがたまりませんです。
6月 04 2008
気になる記事を見つけましたので、貼り付けておきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000000-dol-bus_all
私が消費者庁の問題に特に関与しているわけではありません。
ただ、この問題に関する愛知県弁護士会有志の活動を私が見る限り、
皆さん、本業の傍ら、高い志を持って尽力されているように思います。
本業で精一杯の私としては、本当に頭が下がる思いです。
そもそも、弁護士は基本的に国家権力からも自由な存在です。
私がこれまで見てきただけでも、本当にいろいろな弁護士がいますし、それでよいのだと思います。
弁護士業務にいそしみ財をなす弁護士がいる一方で、採算度外視で消費者運動に取り組む弁護士がいてもよいのではないでしょうか?
たしかに昨今、弁護士数の増大により弁護士間の競争は激化し、若手は経営的に厳しい状況かもしれません。
しかし、弁護士の仕事は事務所の経営だけに留まるものではなく、それだけではむしろ物足りないという弁護士が多いのではないでしょうか。
そもそも経営などに興味ないという変わった(?)弁護士もいるかもしれませんし。
このように「利権」という言葉ではひと括りに出来ないほど、実際には多種多様で個性的な弁護士が沢山いるということを、この記事は看過していると言わざるをえません。
6月 02 2008
以前、名古屋メシについてコメントしましたが、ひとつ大事なものを忘れていました。
それは、台湾ラーメンです。
名古屋の中華料理店には、大抵この台湾ラーメンがあります。
台湾ラーメンというのは、醤油ベースのスープに細めん、そしてニラ、もやし、にんにく、挽肉、トウガラシの具が入っているラーメンです。
さっぱり味ではありますが、とにかく辛い!
そして、台湾ラーメンお勧めのお店としては、味仙(ミセン)、味園(アジエン)があります。
とくに、味仙の台湾ラーメンは、私はセントレア店でフライトの前に初めて食べたのですが、その余りの辛さに泣きそうになり、飛行機の中でもしばらくの間水が飲みたくて仕方ありませんでした。
しかし、この台湾ラーメン、はまる人は、はまります。
まだ食べたことのない方、だまされたと思ってぜひお試しください。
6月 01 2008
ここに来て、ようやくロコ・ロンドン業者らに警察のメスが入りました。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080526/crm0805261013009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080529/crm0805291204014-n1.htm
この「取引」は、先物取引被害を扱う弁護士らの間では、相当以前から問題視されていました。
行政や消費生活センター等も注意を呼びかけていたはずです。
しかし、警察の動きには、やはり時差があると言わざるを得ませn。
詐欺商法は、手を変え品を変えて、恐らく半永久的に無くなることはないでしょう。
そして、詐欺業者はいつの時代も警察とイタチごっこを続けるものと思われます。
弁護士の一つの役割は、こうした新手の被害を迅速にキャッチして、市民の方々に注意喚起していくことだと考えています。