トップページ > ブログ > 名古屋の弁護士 正木健司 - 愛知県名古屋市の弁護士 正木健司。債務整理・先物取引など投資被害から、英文契約書・顧問弁護士。 - Page 124

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5月 10 2011

暑い!

ここ数日、いきなり暑くなりました。

 

昨日あたりから、早くも上着を着るのが辛くなってきました。

 

春をあっという間に飛び越して、もう初夏の勢いです。

 

というか、この嫌な蒸し暑さは、すでに梅雨に突入した感さえあります。

 

名古屋というのは、快適な気候がどうしてこうも短いのでしょうか・・・。

 

真夏は地獄の暑さですし、これでもし計画停電でもすることになったら・・・。

 

想像するだけで恐ろしいです・・・。


5月 08 2011

連休明け

連休明けというのは、どうしてこうも忙しいのかな・・・と思います。

 

とにかく時間がなくて、やることが多いため、優先順位を付けて、一つずつ締め切りに間に合わせていくしかありません。

 

しかも、本業ばかりではなく、幹事や事務局などいろいろとお世話役も仰せつかっているため、当然これらも疎かにはできません。

 

皆さん大体同じだとは思うのですが、それにしても、先輩弁護士が言っていた「弁護士の仕事にはきりがない。」という言葉は、本当にその通りだな・・・と最近痛感しています。


5月 06 2011

1週間

今日で一応GWが終わりましたが、この1週間は仕事をしているときと比べて何だか長く感じました。

 

また、休みの日というのは余りカロリーを消費しないせいか、体重が1キロくらい増えてしまいました。

 

いずれにしても明日から仕事ですので、今まで以上にカロリーをたくさん消費して(?)、頑張ろうと思います。


5月 03 2011

笑顔

GWということで、近場に出かけていますが、どこに行っても思うのは、連れている子供たちに対して、老若男女問わず多くの人たちが自然な笑顔で接してくれることです。

 

とくに下の子に対しては、通りすがりの見知らぬ人たちが自然な笑顔を見せたり、学生さんたちがすれ違いざまに「可愛い~」と言ってくれたり、店員さんたちが可愛がって子供の相手をしてくれたりします。

 

私一人が歩いていても、誰もこんな笑顔では接してもらえませんし、可愛いとも一切言ってもらえませんが(まあ、当然ですが)、小さな子供(とくに赤ちゃん)に対しては、人間誰しもこういう自然な感情を抱くんだな、とつくづく思います。


5月 02 2011

風邪気味

GW真っただ中ですが、初日からずっと風邪気味です。

 

熱はないのですが、のどの調子が悪く、咳が止まりません・・・。

 

2月くらいからずっと忙しかったことと、GWに入って急に気が抜けたことがあるのかもしれません。

 

まあ、今年のGWは書面とにらめっこしながら、ゆっくり家族と過ごしていますので、ここで疲れが出てくれてちょうど良かったのかもしれません・・・。


4月 29 2011

今日で

仕事は終わり、明日からGWに突入です。

 

今日は午前10時から午後4時まで、日本経営協会で英文契約セミナーの講師をしてきました。

 

今月は、初めに先物全国研沖縄大会の司会があり、終わりに今回の英文契約セミナーがありましたので、とにかく忙しかったです。

 

明日から一応休みではありますが、たまった仕事にじっくり取り組みたいと思っています。


4月 25 2011

家族旅行会

毎年恒例の、清流会の家族旅行会が近づいてきました。

 

今年、私はこの家族旅行会の担当幹事なので、旅行会社との折衝から、幹事会の承認取り付け、案内の送付まで、これまで行ってきました。

 

現在、清流会員は330名以上にも上りますところ、全会員に案内文を配布させて頂き、メーリングリストでも告知させて頂いておりますが、まだまだ参加者は少数にとどまっていますので、念のためこのブログでも告知させて頂きます。

 

自分で言うのもなんですが、今年の家族旅行会は、過去の旅行会に引けを取らないくらい、小さなお子さんから大人まで楽しめる、バランスのとれた良い企画になっていると思います。

 

このブログを見られた清流会の先生方、ぜひとも明日にでもFAXで私宛にお申込み頂きますよう、改めてお願いいたします。


4月 22 2011

最下位?

今日のブログのタイトルですが、もちろん(?)中日のことです。

 

それにしても、今年のスタートダッシュは全然ダメですね~。

 

でも、長いペナントレース、まだ始まったばかりですから、もちろん勝負はこれからです。

 

落合監督も相変わらず余裕ですし、たまたま今年はスロースターターだったということでしょう。

 

これから、去年のセリーグ王者が、最下位から昇っていくはずです。


4月 21 2011

役員就任披露会

今夜は、愛知県弁護士会役員就任披露会がウェスティンナゴヤキャッスルで催されました。

 

名古屋高裁長官、名古屋高検検事長をはじめ、政財官界から指折りの方々が多数参加されました。

 

弁護士会からの参加者も、役員経験者の重鎮の方ばかりで、若手は非常に少なかったため、少し気遅れしてしまいました。

 

しかし、今年度は、清流会から中村会長をはじめ、田口副会長、岩井副会長と三名もの役員を輩出したということで、参加しないわけにいかないということで場違いと思いつつも参加してきました。

 

東海地方の各界からこれだけ著名な方々が、わざわざ愛知県弁護士会役員のお祝いに駆けつけてくださるということを目の当たりにし、弁護士会ないし弁護士に期待される社会的役割の大きさを実感した次第です。

 

今回私は2回目の参加でしたが、ふだん弁護士会の重鎮の先生方とこれだけお話できる機会は滅多にありませんし、自分が大学時代に教科書を使わせて頂いた著名な学者の先生ともお話できたりして、貴重な時間を過ごさせて頂きました。


4月 19 2011

パートナー会議

当事務所では毎月1回、パートナー会議を行っています。

 

東京、半田からもパートナー弁護士各1名が集結して、事務所運営に関する様々な問題について議論しています。

 

今夜は、そのパートナー会議がありましたが、会議後は決まって飲み会となるため、月曜日にもかかわらず12名ほど参加して、いつもどおり(?)日付が変わる頃まで続きました・・・。

 

ところで、私がイソベン時代は、ボスベンが事務所にいるときは毎晩飲みに連れて行かれたものでした。

 

ボスベンが外で会合がない限りは、本当に毎晩週5ペースで飲みに連れて行かれ、しかも週に1回くらいは二次会、三次会と延々と続き、遅い時は深夜2時過ぎというのも珍しくありませんでした。

 

それでも、ボスベンは翌日朝9時頃には必ず事務所に出てきて、何事もなかったかのように仕事をしていましたので、本当に死ぬほど働く人だと思っていました。

 

こういう生活が3年くらい続きましたが、弟ベンたちが続々と入ってきたため、二次会以降まで付き合う役割は軽減されたものの、基本的には毎晩午後11時すぎまで飲み会続きでした。

 

私がパートナーになる頃くらいから、ボスベンは以前のように飲みに行かなくなりましたが、それでも今回のようなパートナー会議の後などは、昔を彷彿とさせるような飲み会が続くことになります。

 

今のイソベンの人たちは、普段あまりボスベンに連れて行ってもらえないため、何だか逆に寂しいようで、このパートナー会議の日は必ず事務所に残っていて飲み会についてきます。

 

まあ、どちらが良いのかよくわかりませんが、さすがに毎晩あんなことをやっていては体調がおかしくなります。

 

私は5年ほど前に比べると10キロ以上も体重が落ちましたが、やはりボスベンとの飲み会が劇的に減少したことが原因であることは間違いありません・・・。


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