1月 14 2014
富山第一
昨日の高校サッカー決勝は、本当に素晴らしい激闘でした。
後半2点ビハインドの富山第一が、後半終了間際の土壇場にPKで追いつき、さらには、延長後半終了間際に劇的な勝ち越しゴールを決めて、隣県の星陵に競り勝ちました。
勝利監督インタビューの、田舎チームでも国立の大舞台で勝つことができたという言葉は、全国のサッカー少年に大きな夢を与えるものだと思いましたし、監督と主将という親子鷹の様子も、見ていてぐっと来るものがありました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/toyama/news/20140113-OYT8T00943.htm




