5月 14 2009
このところ
また忙しさの波がやってきている気がします。
書面をいくつも書きたいのに、出張が多いため事務所にいないことが多く、しかも月曜は日帰りで松山まで行かなくてはなりません。
まあ、日々の予定をこなしながら、書面の締切に追われ、新規依頼にも対応していくというのは、弁護士なら誰でもやっていることですが・・・。
どうしても弁護士は、目の前の事件処理に追われ、同時並行で事件を処理していきますので、生涯にわたって明確な切れ目のない生活が続いていくのだと思います。
たまには、意識的に自分で考えながら、それに変化をつけていくのも必要なのかもしれませんね。




