2月 20 2012
マカオ
弁護士会派閥若手会のマカオ旅行から帰ってきました。
2泊3日という強行日程でしたが、大変充実した旅行となりました。
マカオはラスベガスを抜いて世界最大のカジノを有するだけあって、本当に不夜城のようなところでした。
所狭しと立ち並ぶ絢爛豪華なカジノは圧倒的な存在感がありましたし、広大な敷地内で無数の中国人がカジノに興じている様は、壮観の一言でした。
また、マカオには古くからのポルトガル領の歴史を汲んだ多くの世界遺産があり、非常に目を楽しませてもらいました。
何より、派閥の若手会員の懇親を大いに深め、結束を強めることができたのは、一番の収穫でした。




