4月
29
2010
昨日、今日と、家族4人で長島まで行ってきました。
長島スパーランドの隣に、子供が大好きなアンパンマンミュージアムができたので、初日、二日目と2回行きました。
二日間とも天気に恵まれましたが、日中、遊園地を歩き回り、長男と一緒にいろいろ乗ったりしましたので、軽い日射病になりました。
宿泊先のホテル花水木は、遊園地の中にホテルがある感じで、行き来もとても楽でしたし、サービスも素晴らしく、とてもよいホテルだと思いました。
帰りは連休初日ということで渋滞も覚悟しましたが、伊勢湾岸自動車道はすいていて、いつも通り30分くらいで帰れました。
これまでは、アンパンマンミュージアムと言えば横浜にしかなかったので、長男と妻の命令で(?)わざわざ横浜まで何度か行きましたが、これだけ近場に出来ましたので、今後は日帰りでも余裕で行けると思います。
まあ、何となく素直に喜べない気がしないでもありませんが、子供心をくすぐるスポットが増えたのはとてもよいことです。
4月
27
2010
最近、次男がつかまり立ちをするようになりました。
椅子などにつかまって立ち上がっては、自慢げにしています。
次男はよく笑い、とても愛嬌があるんですよね・・・。
でも、頭から転ぶことも多々ありますので、ますます目が離せません・・・。
4月
24
2010
今日は土曜日でしたので、長男を連れてゴルフショップに行ってきました。
最近はとくに色々なクラブが出ているので、ついつい欲しくなってしまいます。
来月は2回ゴルフに行くことになっているので、今日も誘惑に負けてクラブを3本買ってしまいました。
やんちゃ盛りの長男もパターの練習(?)をしていて、少しは楽しめたようです。
いつか子供達が大きくなったら、一緒にラウンドをするのが楽しみですね。
4月
23
2010
仕事にストレスは付き物ですが、皆さんはどのように発散しているでしょうか。
私は、やはり飲み会が多いのですが(今週も今夜で3回目)、あとはマッサージ、それからゴルフの打ちっぱなし、といったところでしょうか・・・。
ただ、お酒の飲みすぎは体に悪いので、できるだけ運動(打ちっぱなしとか)にシフトしていきたいところです。
しかし、ゴルフの打ちっぱなしに行っても、その後にどうしても一杯飲んでしまうのが辛いところ?でもあります。
4月
22
2010
立ち上がれ日本(?)に続き、舛添新党ですか・・・。
党内の有力者たちが、面白いように自民を去っていきますね。
いよいよ自民党も、解党ムードが高まってきましたね。
その他、橋本新党、地方首長らが立ち上げた政党なども出てきてます。
政界というのはよくわかりませんが、自民一党支配の時代から、今はそれだけ価値観が多様化してきたということなのでしょうね・・・。
4月
20
2010
下の子が熱を出してしまいました。
39度近くまで発熱しており、抱っこしていても明らかに体が熱いです。
そのため今日は、予防接種を打てずに帰ってきたとのことでした。
子供同士というのは、やはり風邪も移りやすいのかな・・・と思います。
私も最近疲れ気味ですが、連休までは体調を崩さないように頑張ろうと思います。
4月
18
2010
昨日は、長男が急に発熱したので医者まで連れて行きました。
午前中は元気だったのに、お昼過ぎから何だか気だるそうだと思っていたところ、熱を測ってみたら39度以上あり、驚きました。
夕方から医者に連れて行き、とても混んでいたのですが診察してもらい、風邪だということで、薬をもらって帰ってきました。
その後、長男は薬を飲んで眠り続け、今日は朝からもう熱もおさまってピンピンしています。
小さな子供というのは急に体調を崩したりしますが(その分回復も早いのかも?)、万一悪化したらと思うと、親としても気が気ではありません・・・。
4月
16
2010
最近思うのは、弁護士の仕事量は意識的に調整が必要ということです。
自分で処理できる事件数というのは限界がありますので、余り受けすぎると色々な意味でしわ寄せが出てきます。
事務員に出来る作業はやってもらって極力効率化することも必要ですが、それにも限界があります。
実際に仕事量を調節するというのはとても難しいのですが、多少なりとも意識する必要があると思っています。
4月
14
2010
顧客の方に誘われて、会食をしてきました。
自分の父親くらいの世代の方ですが、とても良くして頂きました。
仕事で海外を飛び回っている方で、面白いお話を沢山拝聴しました。
普段は同業者との付き合いが多いのですが、顧客の方は自分より上の世代が多いので、学ぶことはとても多いと思いました。
4月
12
2010
今年の桜は、長かったですね~。
先々週の土日で終わりかと思いきや、先週末までもってしまいました。
しかし、今日の雨で、さすがにどこも終わりでしょう・・・。
でも、いざ終わってしまうと、早くも来年の春が待ち遠しくなるのは私だけでしょうか。