2月 27 2010
熊本
今夜、熊本出張から戻りました。
熊本では空いた時間で、熊本グルメを堪能したり、熊本城を見て回ったり、温泉に入ったりしました。
熊本グルメとしては、馬刺しとラーメンを嫌というほど食べてきました。
ただ、今回熊本に行ってみて一番驚いたのは、その繁華街の盛り上がり様です。
とにかく人が多くて、夜遅くまで活気があり、とても景気がよいと感じました。
水もおいしいですし、阿蘇の大自然もありますし、温泉も豊富ですし、熊本には、ぜひまた行ってみたいと思いました。

2月 27 2010
今夜、熊本出張から戻りました。
熊本では空いた時間で、熊本グルメを堪能したり、熊本城を見て回ったり、温泉に入ったりしました。
熊本グルメとしては、馬刺しとラーメンを嫌というほど食べてきました。
ただ、今回熊本に行ってみて一番驚いたのは、その繁華街の盛り上がり様です。
とにかく人が多くて、夜遅くまで活気があり、とても景気がよいと感じました。
水もおいしいですし、阿蘇の大自然もありますし、温泉も豊富ですし、熊本には、ぜひまた行ってみたいと思いました。
2月 25 2010
明日から1泊2日で、熊本出張です。
熊本は初めてなので、空いた時間で少しは観光もしたいと思っています。
それから、馬刺し、熊本ラーメンは、やはり外せませんね。
明日は、朝7時半前のフライトなので、間に合うように頑張ります。
出張前は、いつも同じようなこと言ってる気もしますが・・・。
2月 25 2010
次男が生まれて、もうすぐ5か月になります。
長男とは顔も性格も全く違う感じですが、長男とはまた違う可愛さがあります。
自立心旺盛で活発な長男に比べて、次男は、とにかく自分ではまだ何も出来なくて、いつもお父さん助けて~という雰囲気がありありです。
また、長男が赤ん坊の頃に比べると、今回は自分なりに子育てに参加しているつもりなのですが、妻によれば、次男は私にとても懐いているとのことです。
たしかに、私が抱っこすると次男はすぐに泣きやみ、抱っこから下に降ろすとすぐにまた泣き出すのです。
今も、左腕で次男を抱えながら、右手でブログを書いていますが、いつのまにか私の腕の中ですやすや寝てしまいました。
次男坊も、何ともいえない可愛さがあるなあ~と思う、今日この頃です。
2月 23 2010
最近、ベルリッツでの英会話を再開しました。
2年ぶりくらいに教室に行きましたら、受付の人たちが私のことを覚えていてくれて、嬉しく思いました。
普段、ネイティブとマンツーマンで話す機会は余りないので、やはりよい練習になります。
2月 22 2010
オリンピックの女子フィギュアスケートが明後日に迫りましたね。
女子フィギュアは、今回一番の注目度ではないでしょうか。
ところで、日本代表の三選手とも、名古屋市または愛知県出身です。
たしかに、私の周りでも、「知り合いの知り合いがフィギュアでかなりよいところまで行った」というような話はよく聞きます。
名古屋市内における、小さな子供たちのフィギュア人口は相当なものだと感じますし、やはり層の厚さは全国一ではないでしょうか。
2月 21 2010
先週金曜は、夕方から大阪に出張してきたのですが、新大阪から乗ったタクシーの運ちゃんが本当によくしゃべる人でした(どうでもいい話題ですみません・・・)。
ただしゃべるだけなら、名古屋のタクシーの運ちゃんも同じなのですが、大阪の運ちゃんは、絶対に笑いを取ってやろうという邪念(?)が見え見えなんですよね・・・。
午後6時すぎだったため、私は少々疲れており、タクシーの中では静かに休憩したかったのですが、とにかく笑うしかない状況に追い込まれ、さらに疲れが増し(?)ました。
まあ、大阪弁で笑いを取りに来られると、たしかに面白く、明るい雰囲気にはなるのですが、個人的には、いつもああだとちょっと疲れそうだな、と思いました。
2月 20 2010
今日は、祖母の七回忌があり、岐阜の祖父宅に親戚一同が集まりました。
久しぶりに会う親戚の皆さんと話をしたりしながら、朝から晩まで岐阜で過ごしました。
子供も連れて行きましたが、本当にいろんな人から、たくさん可愛がってもらいました。
幼児から老人まで勢ぞろいし、一日中賑やかでしたので、きっと祖母も喜んでくれていると思います。
2月 19 2010
今晩も飲み会でしたが、それはさておき、今週はバンクーバー五輪が盛り上がってますね。
私は大学1年生の春休みに、バンクーバーに約一ヶ月間ホームステイしたことがあります。
語学学校に通いながら、週末にはウイスラーにスキーに行った思い出があります。
ウイスラーは、とても壮大なスキー場でしたが、あれから10数年もたったかと思うと、何だか感慨深いです。
バンクーバーでもそうでしたが、海外に行くと、何か気付きがあり、目標が自然と生まれてくるような気がします。
若い人たちにはぜひ早いうちに海外に出てみて、そのような気付きを得て来られることをお勧めしたいと思います。
2月 16 2010
上の子が文字を好んで書くようになりました。
少し以前はひらがな帳をなぞって書いていたのが、最近は真似しながら自分で書いています。
やはり自分の名前を一番最初に書いていたように思います。
とても楽しそうに書いているので、なんだかこちらも嬉しくなります。
2月 14 2010
清流会若手会の研修旅行で北京から帰ってきました。
私は初日から体調を崩してしまい大変でしたが、周囲の皆さんの厚意により無事全日程を終えることができました。
初日は、到着後すぐに、天安門広場、故宮、王府井と、何時間も歩いてまわりました。
予想はしていましたが、天安門広場に出た途端恐ろしく寒くて、しかも故宮が広大すぎてどこまで行っても終わりがなく、おそらくここで体調を崩してしまいました。
夜は、雑技団の演技を劇場で観ましたが、本当に人間離れしていて凄いの一言でした。
二日目は、行けるかどうか不安でしたが、周囲の皆さんから風邪薬を頂いたりして、何とか朝起きた時には体調も落ち着いてきたので行くことにし、万里の長城、明の十三陵と歩いてまわりました。
万里の長城にはいつか行ってみたいと思っていたのですが、スキーのゴンドラのようなロープウェイで八達嶺まで登っていき、傾斜のある長城をひととおり歩きましたが、その長大さと山々の織りなす景色は絶景の一言でした。
その後、七宝焼きの見学をしたり、オリンピックスタジアムを見たりしました。
三日目は、天壇公園を散策後、北京市内の繁華街に行き、漢方薬を処方してもらったり、人力車(?)に乗って胡同巡りをし、昔ながらの家々を見学したりしました。
その他にも、いろいろ面白い(?)ハプニングがあったりしたのですが、紙面の都合上省略します。
というわけで、あっという間の3日間でしたが、とにかく北京は、広範囲に林立する巨大ビル群や、高級ブランド店が立ち並ぶ繁華街などを見ると、実に繁栄した大都市であると思う一方、すぐ一本入ると極めて非衛生的で貧しい路地があったり、観光客とみるや乞食のような人たちがお金を出すよう叫びながら押し寄せてくるなど、貧富の差が極端に大きいとも思いました。
表現が難しいのですが、中国という国は、その悠久の歴史の上に、清濁いろいろなものを併せ呑みこみながら、ものすごい勢いで発展し続ける、底知れないパワーがあると感じました。