6月 30 2009
7連勝
ここに来て、絶好調ですね、中日。
http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2009063001001084.html
これでもう、完全に3位争いから脱却し、ようやく真面目に上を狙える時がきましたね。
暑い夏はまだこれから、ペナントレースもまさにこれからが正念場ですね。

6月 30 2009
ここに来て、絶好調ですね、中日。
http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2009063001001084.html
これでもう、完全に3位争いから脱却し、ようやく真面目に上を狙える時がきましたね。
暑い夏はまだこれから、ペナントレースもまさにこれからが正念場ですね。
6月 30 2009
最近思うのは、弁護士の仕事というのは、常に具体的な事件から学んでいくものだということです。
具体的な事件を解決するために仕事をするのですから、これは当然であり、そうした具体的な事件処理の経験からこそ、生きた知識または知恵が得られるのだと思います。
その意味で、本を読んで勉強するだけでは薄っぺらい知識となってしまう恐れがあり、かといって、現場経験に頼るだけで新しい知識を書物から仕入れることなくしては、さらなる発展は望めない気もします。
我が身を振り返ると、特に最近は、目の前の事件処理で時間的に精一杯ですが、それら個別事件の周辺を少しでも探ってみるような、ちょっとした「余裕」も持っていたいものです。
6月 28 2009
この土日は、南知多まで一泊で行ってきました。
一泊というか、行って帰ってきたら、24時間経ってませんでしたけど・・・。
とはいえ、とてもリラックスでき、日々の疲れを癒してもらってきました。
源氏香という旅館に泊まったのですが、当日予約にもかかわらず、非常にサービスが良かったです。
これから南知多温泉に行かれる方には、とりあえずお勧めの旅館です。
また、今日の午後は暑かったため、海水浴をしている人も結構おり、もう夏だなーと実感しました。
6月 25 2009
東国原知事の国政転身問題にはじまり、最近、地方の首長たちが元気ですね。
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090625/lcl0906252056003-n1.htm
それぞれ独立した権限を持ち、しがらみの少ない地方の首長こそ、あるがまま発言し行動できるのかもしれません。
いずれにしても、これからの時代、地方分権がキーワードであることは間違いないのでしょうね・・・。
6月 24 2009
最近、また急速に手持ち事件が増えてきました。
ここ2週間くらい、事件の波がやってきているような気がします。
事件数が増えているにもかかわらず、今日も一日外に出ていたため、ほとんど書面が書けませんでした。
これでは、どんどん仕事がたまっていくばかりです。
そのため、今日は久しぶりに、「夕食を食べてから、事務所に戻って仕事をする」という事をしました。
夜9時頃には、事務所から私以外全員帰りましたので、集中して書面が書けました。
東京の同期などは、本当に夜中まで働いているようですが、信じられないですね・・・。
いずれにしても、一日に使える時間は限られていますので、集中力を持って有効に使いたいものです。
6月 24 2009
最近、車を変えましたら、何となく気分も変わりました。
まあ、真新しい気分で走れるのは、しばらくの間だけだと思いますけど・・・。
そういえば、あの橋本弁護士も、その著書によれば、若い頃から相当車には(も?)お金をかけていたようです。
まあ、自分で稼いだお金は、若くてもある程度自由に使えるというのが、弁護士の良さの一つなのかもしれませんね。
6月 22 2009
河村新市長になってから、最初の名古屋市議会が開会しました。
http://mainichi.jp/area/aichi/news/20090620ddlk23010214000c.html
河村さんらしい個性的な所信表明でしたが、これから公約実現に向けて頑張ってほしいものです。
ところで、今回の名古屋市議会から、名古屋市議会議長に吉田隆一先生が就任されました。
私は、イソ弁時代、ボス弁の顧問先である吉田先生の事務所に毎月1回伺い、法律相談を担当していました。
私は数年間にわたり吉田先生の事務所に通いましたが、その際、吉田先生がいらっしゃるときは、よく顔を出して頂き、いろいろなお話を聞かせて頂いたものです。
また、吉田先生は、慶應大学の先輩でもあったのですが、若輩者の私に対しても、とても気さくに、ざっくばらんにお話をして下さいました。
このように、とても親しみやすく、かっこいい吉田先生を、これからも陰ながら応援して行きたいと思っています。
6月 20 2009
平日の夕方に、時々、幼稚園のお迎えに行っています。
と言っても、職場から幼稚園まで車で3分、幼稚園から自宅まで同じく3分といった感じなので、合計30分もあれば私の「任務」は完了し、すぐに職場に戻れます。
短時間ではありますが、必然的に子供と触れ合う機会が増えたりして、思わぬ効用もあります。
そんなわけで、自宅と職場と幼稚園(?)が近いというのは、意外と良いものだな・・・と思ってます。
6月 19 2009
今日は、小浜の公設事務所に赴任している後輩弁護士が事務所にやってきました。
彼とは久しぶりに会いましたが、元気そうで何よりでした。
実は一つ上の先輩弁護士も以前、輪島の公設事務所に赴任していました。
そして、今事務所にいる後輩弁護士も公設事務所への赴任を希望しています。
このように、うちの事務所は、公設事務所に赴任した(する)弁護士が多くいます。
弁護士過疎地にある公設事務所に赴任すると、地元ではいわゆる名士となり、公益的な活動も多くなるようです。
もちろん、経済的な安定があってこそ、公益的な活動もできるのでしょうが、(今のところ)公設事務所の弁護士たちは、余り経済的な不安もないようです。
それに比べて、都市部の弁護士というのは目の前の事件処理に追われて、もしかして視野が狭くなるのかもしれませんね・・・。
私は今のところ公設事務所に行く予定はありませんが、公設事務所で活躍する(であろう)後輩弁護士たちに負けないよう、自分も頑張らねば、と思っています。