11月 30 2008
紅葉
今日は、高校の同級生たちとゴルフに行ってきました。
岐阜の関まで行きましたが、ちょうど今が紅葉の見頃で、山々がとてもきれいでした。
たまにはこういう景色を見て、気分転換するのもよいですね。
心身ともにリフレッシュできたので、明日からの仕事にも身が入る気がします。

11月 30 2008
今日は、高校の同級生たちとゴルフに行ってきました。
岐阜の関まで行きましたが、ちょうど今が紅葉の見頃で、山々がとてもきれいでした。
たまにはこういう景色を見て、気分転換するのもよいですね。
心身ともにリフレッシュできたので、明日からの仕事にも身が入る気がします。
11月 28 2008
金曜9時から、「ギラギラ」というドラマを見ました。
このドラマは、佐々木蔵之介ふんするホストが、仕事や家庭における葛藤を乗り越えていくお話です(来週が最終回)。
ホストという夜の世界を題材にしているものの、さほど違和感はなく、主役の佐々木蔵之介が本当にハマり役で、今日もついつい見てしまいました。
今回は、ようやく「ギラギラ」というタイトルの意味がわかった気がします。
ところで、「お客様のことを第一に考える」という、ホスト蔵之介のポリシーは、サービス業全般に通ずるものがあります。
11月 26 2008
今年の紅白歌合戦の出場歌手が発表されました。
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/fuji_081126_6951012017.html
今回は、ポニョや水谷豊も話題性が高いですが、なかでもミスチルが初出場するのには驚きました。
これまでなぜ出なかったんだろう、逆に言うと、今年はなぜ出る気になったのだろう・・・と勘ぐってしまいます。
一方で、これまで常連だったモーニング娘は選ばれず、芸能界の厳しさを垣間見る気がします。
11月 24 2008
最近、かなり多忙で、締切に追われる毎日が続いています。
まあ、弁護士は皆、似たようなものだと思いますが・・・。
でも、極端に仕事が忙しすぎたり、思い詰めすぎたりして、うつになる弁護士もいるそうです。
バッジの天秤を例に挙げるまでもなく、何事もバランスですよね・・・。
弁護士も仕事の一つであることを忘れてはならないのかもしれません。
11月 21 2008
東京近辺に滞在しています。
以前こちらに来たのは9月下旬でしたが、さすがに大分寒くなりました。
あっという間に、コートが手放せない季節になりましたね。
でも、こちらに来て痛感するのは、満員電車や電車の乗り継ぎの辛さです。
私は名古屋では基本的に車移動であり、地下鉄には余り乗りませんので、東京のラッシュの大変さを身にしみて感じます。
でも、以前東京に住んでいた頃は、こういった電車の混雑を何とも思わなかったのですが・・・。
11月 19 2008
私は目が疲れやすく、目薬をとても頻繁にさしています。
一時間に最低2回はさしている気がします。
パソコンとにらめっこする時間が長いからかもしれません。
学生時代は視力が1.5とよかったのに、5年くらい前に検査したら0.7でした。
しかし、先日、横浜にいる弟と話していたら、なんと視力がいまだに2.0だと言っていました。
彼は目薬も全くさしている様子はありませんでした。
なぜ兄弟でこれだけ目の状態が異なるのかよくわかりません。
11月 18 2008
当事務所に、新人弁護士が入所しました。
東大卒で両親も弁護士という優秀な人です。
ちなみに、年末から来年初めにかけて、当事務所には新人弁護士がさらに3名入所予定です。
このように、新人弁護士が当事務所に入ってくることは、既存のメンバーにとっても刺激になります。
先日、ボス弁が宴席で、事務所メンバーの人数がすぐに出てこないと冗談を言っていました。
たしかに規模が大きくなると、そういった感覚も否めないのですが・・・。
それと同時に、経営する側のプレッシャーも感じます。
来年初めには東京に支店を立ち上げる予定であり、当事務所にとっては新しい試みが続きます。
11月 15 2008
NHKの「ジャッジⅡ~島の裁判官奮闘記」というドラマを見ました。
今回は司法修習生が登場しましたが、なかなか良くできていたと思います。
司法修習や裁判所をとりまく環境など、かなり実態に近い描写がされていたと思います。
司法修習では、弁護士、裁判官、検察官いずれになる修習生も、同じ教室で机を並べて勉強します。
そのうち実務修習という実地訓練では、法律の勉強のみならず、様々な社会経験もさせてもらえます。
こうした司法修習での貴重な体験を、法曹三者がそのバックボーンとして共有しているのです。
私は56期司法修習生ですが、司法修習で机を並べた同期というのは、いつまで経っても同期のままです。
11月 14 2008
今日は、筋肉注射というのを生まれて初めてうってもらいました。
その名のとおり、本当に肩の筋肉に注射しました。
医師から打つ前に「痛いよー」と前置きされたため、ちょっとこわかったのですが、あっという前でした。
掛かり付けのお医者さんがいるというのは、なんだか心強いものです。
11月 13 2008
総額2兆円に上る「定額給付金」政策が、論議を呼んでいます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081113-00000022-maip-pol
まあ、選挙目当てのバラマキ政策と言われても仕方ないのでしょうが・・・。
やはり、政府からお金をもらえる、というのは、かなり違和感をおぼえます。
国からただでお金をもらえる?何で?という感じです。
一方で、少子高齢化の問題、産婦人科医不足の問題などは、将来のため早急に対策が必要なはずです。
付け焼き刃ではない、もっと有効な税金の使い途があるのではないでしょうか?